定例研究会2ヶ月前:発表申込締切
 
申込者は「タイトル・発表者」の情報をウェブサイトから入力する。
 
評議員会でプログラム決定後,事務局から依頼を発信します。申込多数の場合は次々回の研究会での発表への変更依頼を行います。
     
定例研究会1ヶ月前:アブストラクト締切
 
発表者は「アブストラクト」を事務局へメール添付,もしくは郵送にて送付します。
 
事務局で受領後,会員専用ウェブサイトへ掲載します。
     
定例研究会1週間前:講演資料原稿を指定討論者へ送付
 
発表者は「講演資料原稿」を指定討論者へメール添付,もしくは郵送にて送付します。
     
定例研究会当日:発表会場へは「講演資料」コピーを60部、ご持参頂きます。
     
定例研究会後1週間以内:発表および講演資料に対する質問票を講演者へ送付
 
事務局から,発表および講演資料に対する質問を講演者へ送付にメール添付,もしくは郵送にて送付します。
     
定例研究会後1ヶ月以内:講演資料をまとめ,研究報告として事務局へ提出
 
研究報告の末尾に【質疑】のページ(2頁以内)を設け,質問と発表者の回答を記します。【質疑】は研究報告の一部とします。質問は内容が変わらない範囲で表現を変えても構いません。回答は発表当日のものと同じである必要はありません。1ページを超えるときは質問を選択回答しても構いません。
 
研究報告提出時に,学会誌への掲載可否,ならびに種別(論文/研究報告)の選択を事務局へお知らせ願います。
 
「論文」として掲載を希望された研究報告のみ,査読プロセスへお回しします。
査読結果に基づき,編集委員会で論文の採否を決定します。
     
定例研究会後3ヶ月以内:編集委員会による論文の採否結果の通知、あるいは必要に応じて原稿修正の依頼を行います。
 
発表者は「修正の依頼」があった場合は,すみやかに修正原稿を再提出願います。
 
修正内容に応じて,再度,査読プロセスへお回しすることがあります。
     
毎年2月末:学会誌への掲載原稿締切
 
修正も含めて,締切までに提出されなかった論文原稿は当該学会誌への掲載は行われません。但し,申し出があれば,次年度発行の学会誌原稿として受理する場合もあります。